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2011/05/12

看護の日

110512

昨日は、早朝5時ちょっと前に緊急地震速報が鳴って緊張。結局揺れは感じませんでしたが、その後、夜まで度々宮城沖を震源とする地震速報の臨時ニュースが入り、気味が悪い一日でした。

夜中にまた大きな揺れが来るのではと心配でしたが、何事もなく一安心の朝でした。

話は変わりますが、今日5月12日は、「看護の日」。

昨年は、丁度入院中で、病棟の師長さんから、手作りのしおりをいただきました。

どんな時も笑顔で励まし、心に生まれる不安を取り除いてくれる看護師さん。

今年の地震の際も、食事や睡眠、休息も含め、厳しい勤務状況の中、誠心誠意明るく対応していただいた皆さん。お陰様で、退院するまで安心して治療を受ける事ができました。

本当に感謝、感謝です。

***今日より明日が、より良い日でありますよう!***

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コメント

おはようございます
明るく接せられると嬉しいものですね 

私も、脳幹出血で入院したときに看護師さん達の
支えがあって後遺症も少なく退院出来ました。
その前にも、癌センターに入院して注射が打てないほど
腕が炎症起こして苦労したときも明るく対応して下さった
看護師さん達のお陰で無事退院出来ました。
病院に入っていると看護師さんが頼りですものね?

カメラ夢遊さん、こんにちは。
そうですね。患者さんの中には対応に困るような難しい方がいたりしますが、それでも笑顔で明るく対応する看護師さん。本当に頭が下がりました。

るーちゃんさん、こんにちは。
るーちゃんさんも、大変な思いをされていらっしゃるんですよね。入院生活では、本当に看護師さんが頼りですね。
技術やハード面はもちろん大切ですが、心も本当に大切なのではと思う次第です。

看護の日、なんですね。

私も兄が入院していた時に付き添いで何ヵ月も病院に泊まっていたので、看護師さんたちのありがたさは、身にしみて感じたものです。転院や退院の時には涙なみだの別れで切なかったのを思い出します。

中には「ん?」って感じの方もいましたが、今では懐かしい思い出です。
当時の西多賀HPと労災HPの看護師さんたちは元気かなぁ?退職された方々もいらっしゃるかな?

あの時、右も左もわからなかった私にいろいろと親切にしていただいた看護師さんたち、看護助手さんたちに感謝です。
ありがとうございました。

山岸浅葱さん、こんにちは。
山岸浅葱さんも、大変ご苦労されたんですよね。その分、看護師さん達との心の交流も、深く胸に刻まれておられるんでしょうね。
私も、宇都宮で怪我して最初に担当していただいた看護師さんにかけていただいた言葉が、その後のリハビリ生活で、心の支えとなりました。

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