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2018/02/18

黄色い小さなカトレア 2018

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6年前に我が家にやってきたカトレア。何年か振りに咲いてくれました。ただ、前は二輪咲いていましたが、一本の茎が折れてしまい、少し寂しそう。でも、花の少ない時期、とても心癒されています。

鉢も一回り小さかった5年前のカトレア↓
http://chatora.cocolog-nifty.com/chatora/2013/03/post-7079.html


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***昨日より今日、今日より明日が、より良い日でありますよう!***

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

避けられない失敗ではありますが、人様の名前は間違えたくないものですよね。
北米と南米の間にある小さな国、コスタリカの話。
なぜか公の放送で、さぞかし立派な教育を受けたであろうアナウンサーでも、
この国の名前を理解していません。
コス・タリカのように発音するのです。 その度に恥ずかしく思います。
意味を考えれば分ること。 この国は「コスタ・リカ」です。
Cosuta Rica わたしたちのような庶民が間違うのは無知で済みますが、シャベクリで金を稼ぐ人はね。
容易に連想出来ると思うのです、意味は「豊かな海岸」みたいなことでしょう。

さて、この国の花、国花はカトレアだそうです。

iwamotoさん、こんにちは。
恥ずかしながら、「コスタリカ」の件では、私も今まで不合格でした。
「コス タリカ」ではありませんが、区切らず「コスタリカ」と認識してきましたので。
なるほど、英語表記を見ると、「Republic of Costa Rica」ですね。
そして、そのコスタリカの国花がカトレアなんですか。
しかし、iwamotoさん、よくご存じですね。
勉強になりました。ありがとうございます。
これを機にそれぞれの国の花が何だか調べてみたくなりました。

あらま~、ここだけ春が来とりますねぇ。
そちらの外はさぞかし寒かろうにと思いますが、チャトラ家は
「ぬくいんじゃねぇ」
暖かい、ではなく「ぬくい」です。

我が家の周りは雪が消えつつあります。
なのでパオは三時過ぎに外に出て行ってまだ帰って来ません。
放蕩息子でございます。

paoままさん、こんばんは。
ぬくい、とても心地よい響きですね~♪
そんなぬくい春を感じていただき、ありがとうございます。
これもモデルになってくれた、カトレアさんとダンボー親子のお陰ですね。

あららパオちゃん、無事にお帰りになられたしょうか?
子どもの頃は、“ねーこは こたつで 丸くなるー”、と歌いましたが、
パオちゃんは寒さにも負けない強い子なんですね!

おはようございます
この季節に咲く花って温かく感じられますね 昨日ようやく自宅の前の
歩道の雪除雪できました

カメラ夢遊さん、こんにちは。
やはり花は心を和ませてくれますね。
こちらは積もった雪もほとんどなくなりましたが、まだまだ寒いです。
外にも花咲き乱れる季節が待ち遠しいですね。

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